ネオサイエンスの想い
新発売国内新基準適合、国内製造・国内分析、こだわりのネオサイエンスCBD(カンナビジオール)300mgオイルをお試しください。
1.CBD(カンナビジオール)とは
-1.世界各国で様々な効能が研究されているCBD、医薬品としても使用
現在日本でもエピディオレックスという欧米で承認を持つCBD医薬品成分が難治性てんかんの薬として開発されています。
-2.CBDに関する漠然とした懸念、不安が存在します
CBDは大麻草から抽出されるため、イメージとして依存性や法的な問題点を懸念される方がおられますが、CBDは依存性が低く、濫用のリスクが少ないとされます。世界保健機関(WHO)も、CBDは一般的に良好な安全プロファイルを持ち、乱用や依存の兆候がないと報告しています。
多くの国や地域で、日本でも麻薬として分類されず、規制逃れを目的としたいわゆる危険(脱法)ドラッグにもあたりません。
一方で個人差もあるため、使用に際しては十分な注意を払い、体調に変化があるときなどは使用を中止することをお勧めします。

-3.混入の恐れがあるTHCの規制について
国は、医療及び産業の分野における大麻草の適正な利用を図るとともに、その濫用による保健衛生上の危害の発生を防止するため、大麻取締法(昭和23年法律第124号)と麻薬及び向精神薬取締法(昭和28年法律第14号)の一部改正を行い、その中でTHCを麻薬成分として規制し、麻薬及び向精神薬取締法の規定を適用することとしました。
それに伴い、2024年12月12日からCBD原末中またはCBD製品中のTHCの管理を行う事が要求されました。

2.ネオサイエンスのCBD製品開発のこだわりと想い
-1.製品品質にこだわり、世界各国のCBD原末会社を調査し、交渉しました
CBD製品の開発を前に私たちは1年以上かけて世界のCBD原末会社にコンタクトし、特にその品質と製品を造る抽出~精製工程を調査するとともに、現地に足を運び出荷品質および、製造工程の重要因子を特定し管理いただける原末会社を選定しました。THCに関しては国内基準を満足させるために自社基準を国の基準よりも厳しく設定しています。ネオサイエンスでは、原末会社における試験で規格に適合したCBD原末を購入し、さらに自社においても試験を実施することで法的要件に合致した品質を確保しています。
-2.CBDとTHCについて自社分析体制を構築
CBD製品の開発においては、国内に分析機能を持つ会社が少ないことから、自社で分析体制を構築しました。それにより、経時変化などを追うことができ科学的に詳細な製品開発を行うことが可能となっています。
ネオサイエンスの製品は、開発段階において賞味期限内にTHCが増加することはなく、国の基準値を超えないことを確認していますが、流通品についても経時的な分析により基準値に合致しているかどうかを確認しています。
-3.新製品CANNNAFLORA CBD300mgについて
上記で示した、徹底的に品質管理したCBD原末を天然物由来のMCT(中鎖脂肪酸)オイルに溶解しました。
CBDはオイルとして口中へ落とすことで吸収が良いとされており、また300mgは既にお使いの人にも、初めて使われる人にも使用していただける量として設定しました。
製品製造はOEMになりますが、品質管理のしっかりした信頼できる会社を選定し、厳しい出荷規格の下、生産を実施しています。
ネオサイエンスのCBD製品を提供したい!!
ネオサイエンスは科学的にCBD製品の設計を行うとともに、品質を検証し、国の新基準にも適合したこだわりのCBD製品を今後も提供していきます。是非、一度お試しください。